社会福祉法人みちのく福祉会のホームページへようこそ!!

 
 

新着情報!!

新着情報!!
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HP担当者説明会を行いました!
2016-05-13
各事業所のホームページ担当者が召集し、説明会を行いました
社会福祉法人の情報開示の重要性やホームページの役割を再確認しました。
著作権関係の質問がいくつか出ましたが、一番気をつけなければいけにことなので、確認しながら話を進めていくことができました。
著作権や個人情報を厳守しつつ、地域の皆様に「どのような事業所なのか、またどのようなことをしているのか」を分かりやすいように、工夫しながら掲載していきたいと思います。
 
看護師部会を開きました
2016-04-13
  各施設の看護師が集まり、事務課長・主任看護師を中心に今年度最初の部会が開かれました。
 今回の内容は、『職員の健康診断』についてです。
 私たちは、「善きサービスは善き現場から」という考え方のもと、職員の働き甲斐の確立を目指しています。法人として「職員が健康で長く勤められること」は、法人職員の互いの喜びでもあると考えています。
 義務的範囲をこえて、職員が心身ともに健康な職場環境を作っていけるように、健康診断の充実を図り、早期発見、早期治療につながるように取り組んでいきます。
 
福祉ホーム『たんぽぽ』の内覧会開催しました
2016-04-11
  4月8日・9日・10日と3日間、内覧会を開催致しました。風が強くて肌寒く感じる日となりましたが、地域の方々、当法人の施設を利用されている保護者の方々が足を運んでくださいました。
本当にありがとうございました
 福祉ホーム『たんぽぽ』は定員5名の小規模ホームです。緑あふれる静かな環境にあり、家族と離れて生活する事を希望している方、将来グループホームを利用したいと考えている方の自立生活を支えるお力添えが出来ればと考えております。
 福祉ホームの内覧はいつでも可能ですので、お気軽にお問合せください
 
障害児入所施設はまゆり学園の運営始まりました
2016-04-01
  下北地域広域行政事務組合より3年間の指定管理を受け平成28年4月1日より『社会福祉法人みちのく福祉会』での運営となりました。
 風間浦保育所に続いての指定管理となり、そのノウハウを生かして、利用者のニーズに応えられるように、サービスの向上を目指していきます。
 また、「行政」、「地域の方々」のご指導を受けながら、個々の児童に応じた支援を心がけ、安心して生活できるよう努めていきたいと思います。
 
福祉ホーム名称は『たんぽぽ』
2016-04-01
 陽幸園の向かい側に建設していた福祉ホームが完成し、まもなく事業開始いたします。名称は『たんぽぽ』に決定しました
 たんぽぽの花は、花が咲き綿毛になり風に乗って他の土地へ行き、芽を出します。たんぽぽの花のように利用者さまも、ここでの生活の中で将来に向けた可能性をより広げ、地域にはばたき根付いてほしいという願いを込めて、『たんぽぽ』という名称にしました私たち職員も、利用者さまの可能性が広がるよう、お手伝いしていきたいと思っております。
 
接遇研修が行われました
2016-03-22
 三井住友海上火災保険株式会社様より講師をお招きし、接遇研修を行いました。平日の開催でしたが、約40名の職員の参加がありました。
 講師の先生のお話の中に、『接遇は相手への思いを形にしたもの、人間関係の潤滑油』というのがありました。
 接遇は出来ているつもりでしたが、逆の立場ならどうだろう?自分の態度は相手を不快にさせていないだろうか。と考えると反省しなければいけないところもあり、まだまだ身についていないと実感しました。
 接遇について「知っている、わかっている」だけではなく、「できている、身についている」段階になれるように意識していきたいと思います。
 職員一人ひとりが思いやりを持ち、みちのく福祉会にかかわる方に気持ちよく利用していただきたいですね。
 
虐待防止委員会主催の講演会が開催されました
2015-10-23
10月17日に法テラスより弁護士の先生を講師で招き、虐待防止委員会主催の講演会が開催されました。
今回のテーマは『障害者虐待防止法と成年後見制度』です。
障害者施設や障害者雇用をしている会社での虐待事例を用いて、虐待の定義から法律の背景、刑法など幅広い説明をしていただきました。
施設として、虐待行為は決してあってはならないことです。しかし、事例ではほんの些細なことをきっかけに虐待というのは起こっています。大きな事件、事故に繋がる前に職員同士で声を掛け合い、利用者さんの些細な変化にも気を配っていきたいですね。
 
保育部門の職場内接遇研修を実施しました!
2015-10-09
10月1日2日と、白百合保育園、小川町第二白百合保育園の全職員を対象に、接遇研修が行われました。
マナーとは、挨拶をする、敬語を使うなどのルールのことをいいます。
それに対して、接遇とは相手への気持ち『』を形にしたものをいいます。
先生方、いつもの園児へのやわらかい表情から、真剣な表情へと切り替わり、熱心に研修に参加していました。日々の業務の中で当たり前のようにやっていることですが、再確認するいい機会になったのではないでしょうか。
 
情報開示を更新しました
2015-06-23
 
リスクマネジメント研修を実施しました
2015-06-05
5月16日(土)しもきた療育園にて、障害者施設を対象とした「リスクマネジメント研修」を実施しました。外部から講師を招き、リスクマネジメントの基礎知識や事故防止の基本活動、事故の具体例を基に、どこが過失にあたるのか?といった講義でした。過失の有無を問う場面では、実際にそれぞれの施設であった事例を話していただいたことで、とてもわかりやすい内容でした。最後には、各施設の写真を基に危険な場所や予測される事故を想像し、グループ討議を行いました。予測することで、未然に防げる事故があることを再確認し、日々の職員の気づきはとても大切だと感じました。今回学んだことを日々の業務に活かしていきたいと思います。
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